一番星みいつけた。夕暮れ時星をみつけると何か嬉しい気分になるのは何故でしょう。太古の昔から夜空に輝く星は人々の道しるべとなった。季節の星々を見て農作物の種まきの時期や収穫の時期を決めました。航海には欠かせない星の位置。
星 → 規則的なサイクルで動く → 信頼できる。
人の中に星の大切さがDNAレベルで植え込まれている。
SF映画やアニメではおなじみの宇宙船の航行。
宇宙の星が道標となり、航海できる。
宇宙の海に漂う星。
地上の海の水。
どちらも果てしなく広がる。
永遠の存在を感じる。
星は摑めない。
大きい夢を抱く。
水は手にいれる事ができる。
現実をみる。
人は悲しい時、昼間は「どうしたんだね?」と太陽の光に励まさられ。
そして夜、暗闇の中で一人ぼっちの時、「上を向きなよ」と星が語りかけてくる。
【上を向いて歩こう】
歌:坂本九 作詞:永六輔 作曲:中村八大
☆イメージすること
ホロスコープ
羅針盤
方位磁石
